ユニットバスのドアを外してみた

気になる……!

ユニットバス折戸の一番下に、ドアを開閉した時だけ見え隠れする
パッキンとゆーかそれらしいものがあるんです。

何度か挑戦してるんですけど
そこのカビ取りができない……!

なにせ通常では見えないところなので、
まず発見が遅れたのも腹立たしいったらありません。

カビキラーどころかジェルタイプのやつをラップしたり
してるけれど流石に普通状態だと引っ込んでて
見えないところなので効果もいまいちな結果に終わって
ワタクシのイライラも最高潮……!

こりゃーもうユニットバスの扉1度外すっきゃねーなー。
でも外して戻せなくなったらなーと思いつつ、
家買った時に貰った取説やらを見返してみたら、
案外簡単に外れそうなのでやってみたー。

トステム折戸は簡単に外れました

どーん!

すごくアッサリ外れたのでちょっとビックリした。

脱衣所側扉の上のほー左右二ヶ所にツメみたいなのがあってー、
それをちょいと押し上げるんだか押し下げるだか(もう忘れた)すると、
お風呂場方向に扉がパコッと外れます。

まー品番やらによって多少外し方も変わるのではないかなー。
んでも基本取説に書いてあるよー。

さてお掃除だ

ネット情報によりますと、
風呂の残り湯に酸素計漂白剤ぶちこんで追い焚きとのこと。

その後風呂扉の下の方だけ立て掛けるようにしてつけて、
これだけだと勿体ないので風呂桶やら椅子やら、
風呂の部品もつけ置きします。

だいたい二時間から三時間くらいで桶やらはピッカピカ!
ただ今回の扉の下の謎部分は綺麗にはならず。

まー発見が遅れたのでカビの根が深いかもだし、
次はオキシクリーンを投入してやってみよーと思います。

次にやるときには風呂エプロン外して
一緒につけ置きする心づもりでいます。

問題の取り付け

さて問題の取り付けだが……。
これもアッサリ取り付けできて私もビックリよ!

うちのは右側固定の折戸なのでー、
まず右下の部分の溝はめてー左下はめてー、
外すときに操作したツメをパチンってやれば上もちゃんとつきました。

なーんだ簡単。
もっと早くやればよかった。

次は風呂ドアの窓と枠の境目にはまってるながーい
パッキンらしいのを交換したいけど部品調べないとだよねー。。

ランキングに参加しています。
ブログランキング・にほんブログ村へ
応援していただけると励みになります
楽天

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする